粘土をこねているとなんでこんなに安らぐの・・・?
陶芸はなぜか、だれでも笑顔になってしまう。
その理由をお話しましょう。
こんにちは。ようこそ!
静岡県浜松市にあるオリジナル陶器と陶芸教室の「やきもの工房 くすの木」です。

こんにちは!講師の内山正博です。
このページでは陶芸教室の内容、時間や教室の様子などを紹介しております。
すぐに内容を知りたい方はこちら
自分で陶器を作りませんか?
焼き物は見ても、使っても癒されますよね。
そして何より、自分で作る陶器は・・・
言葉にできないうれしさと楽しさがあります。
そんな陶芸を手軽に、しっかりと基礎を学びながら体験しませんか?
くすの木では初めて陶芸をやってみようという初心者の方を中心に、ゆったり、じっくり、自分のペースで予定を決められる陶芸教室を浜松市で定期的に開催しております。
ところで陶芸は、なんでこんなに楽しく、心が満たされるんでしょう?
それは、日本人がまだ縦穴式住居に住んでいたころからのはなし。
古代日本人は土器に種をいれ
土器から土へ種をまき、そして土から収穫し
その種をまた、土器へ収めました。
土から土へ。
日本人は土から力をもらい、そして土へ返していったのです。
土とのふれあいは日本人として、遺伝子に組み込まれた癒しと創造、
そして命の技なのです。
- 粘土をこねているとなんでこんなに安らぐの・・・?
- イヤなことも仕事の疲れも、器を作っている間は忘れてしまう・・・
- あっという間に時間がたっていく・・・
- 子供のころのどろんこ遊びをずっと思い出しています・・・
- 焼きあがった自分の湯飲みで飲むお茶の味は格別・・・
- なぜかどんどんと新しい形に挑戦してみたくなる・・・
- 釉薬独特の渋みのある色が、いつ見ても心を落ちつけてくれる・・・
- どんな変な形でもなぜか自分にぴったりな気がする・・・
そうなんです。
それはみ~んな、あなたが日本人である証拠なんです!
(それを同じく感じてしまう外国の方!あなたはもう日本人になりつつありますよ!)
生活の中に小さな癒しをたくさん作って、豊かな人生をおくってもらいたい。
それがくすの木の想いです。
ぜひあなたも「やきもの工房 くすの木」と陶芸の世界へ!
詳細はこちらをご覧ください。